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ログ収集とデバイス制御で
働き方改革、テレワークを
サポートします!

 

導入実績  563ユーザー(環境重複含む) 138,000ライセンス  ※2020年3月31日現在

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新型コロナウイルスの感染が収束するまで今後数年は続くと予想され、各企業は「ニューノーマル(新常態)」への対応が求められています。日本政府は「新しい生活様式」を提言し働き方の新しいスタイルとしてテレワークの推進を行っています。今回の影響でテレワークの導入が急速に進みましたが、今後はテレワークが日常化していくとが考えられます。テレワークの運用に関して以下のような課題が考えられます。

管理者の目が無いため
業務内容が不透明になる

労働時間や業務内容が見えづらくなる

サービス残業や長時間労働の実態が不透明になります。またPCの業務外利用が生じやすくなると考えられます。

情報漏えいの
可能性が高くなる

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様々な情報が社外で自由に取り出せ、紛失といった漏えい事故が起こる恐れがあります。

社内にPC本体が無いため
資産管理が難しくなる

PCやソフトウェアの管理が難しい

PCのセキュリティソフトが更新されているか確認できにくくなります。また、私用のソフトをインストールしているなどの違反を発見しづらくなります。

「SecureSeedPlus」で解決

SecureSeedPlusクラウド

SecureSeed Plusは、操作ログや、IT資産管理・USBメモリ等の利用制限をコストを抑え利用できるサービスです。自宅などでテレワークを行う社員のPCの状態確認や勤務状況の把握・情報漏洩対策が行えます。これらをクラウド利用していただくとリアルタイムで情報を確認できます。

SecureSeed Plusとは?

組織内にある端末環境を見える化し適切なIT資産管理を実現。ログ管理やデバイス制限により情報セキュリティ対策を支援します。 働き方改革における勤務時間の把握や業務利用状況、テレワークによる持ち出しパソコンの管理、情報漏えい対策もクラウドで簡単に始められます。

 

SecureSeed Plusでできること

ログ管理

クライアントPCの操作内容を24時間365日モニタリング。
不審な操作がないかを監視。

 

PCの様々な操作内容をログとして収集・記録。 「いつ」「だれが」「どこで」「何をした」を正確に把握することができます。 また、テレワークなど社外で使用されるPCの操作内容や操作時間のログから労務管理や業務内容の把握にも活用できます。
不審な操作があった場合、グラフによる可視化や、メール・ポップアップによる通知が可能。ログを収集していることを従業員に周知することで、セキュリティ意識の向上や不正なPC利用の抑止にも繋がります。

 

 

デバイス制限 

情報漏えいにつながる操作を制限。
柔軟な制御で、組織にあった運用が行えます。

 

重要な情報を守るためクライアントPCの各種操作を制限します。テレワークなど社外で情報を取り扱うことが増えており、USBメモリなどの利用を制限し情報漏えいを防ぐ仕組み作りを行うことが重要です。私物のUSBメモリやスマートフォンなどのPC接続を禁止に設定し、情報漏えいやウィルス感染を未然に防ぎます。
ホワイトリスト・ブラックリスト形式でグループ単位、PC単位、また、Windowsアカウント単位など細かく設定でき、組織の実態に合わせた運用が行えます。

 

 

IT資産管理

(インベントリ)

ハードウェア・ソフトウェアの情報を自動収集。
クライアントPCの現状確認が行えます。

 

製造元・OS・IPアドレスなどのハードウェア情報やインストールされているアプリケーションのソフトウェア情報など、PCの情報を幅広く自動収集。最新の台帳を簡単に作成します。管理工数の短縮・管理手法の統一が図れ、管理者の負担を軽減
ソフトウェアのインストール一覧・集計を利用して、ライセンス調査への対応も効率的に行うことができ、ライセンス違反を防ぐことに繋がります。

 

 

ICカード認証

認証の強化でPCのなりすまし利用を阻止。
シングルサインオンとPC機能制限で、利便性もセキュリティもアップします。

 

PC利用者は登録したICカードを所持していなければ、PCにログオンできません。 さらに、ICカード+パスワード入力の二要素認証にすれば、ICカードを不正に使われても、パスワードが分からなければPC利用は不可能。第三者からのなりすましも防ぎ、安全な運用が行えます。
ICカードは標準的な業界規格(FeliCa、MIFARE)に対応。これらの規格であれば、すでに導入済みの社員証や入退室カードを活用でき、導入時のコストを抑えることができます。

 

 

不正接続防止

未登録PCのネットワーク接続を検知。
不正な接続を遮断します。

 

管理されていないPCが社内ネットワークに接続された場合、即時に検知して接続を遮断
未知のPCによる情報漏えいウイルス感染などの脅威からネットワークを守ります。
また、社内ネットワークに接続される機器を自動検出し、検知された機器を管理対象の機器として登録します。SecureSeed Plusクライアントをインストールできないルータやプリンタなどのネットワーク機器も棚卸することができ、より確実に資産の管理が行えるようになります。

 

選べる導入形態

クラウド

情報セキュリティ対策をスモールスタートできる、SecureSeed Plus のクラウドモデル。
インターネット経由なので、テレワークなど社外で利用するPCでも管理が可能。IT資産管理の効率化とセキュリティ対策を支援します。

さらに詳しく

オンプレミス

情報セキュリティ対策をスモールスタートできる、SecureSeed Plus のオンプレミスモデル。
提供される各機能も、必要に応じて必要な数だけご導入できますので、無駄なコスト負担を抑えることができます。

さらに詳しく

アプライアンス

情報セキュリティ対策をスモールスタートできる、SecureSeed Plus のアプライアンスモデル。
アプライアンスの提供で、お客様の導入コストの軽減を実現します。

さらに詳しく

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